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巣守神社の石鳥居(すもりじんじゃのいしどりい)

ページID:0037595 更新日:2026年3月13日更新 印刷ページ表示

天明7年(1787)建立の鳥居で寄進者は関矢孫三郎、棟梁は信州高遠(たかとお)の石工・甚蔵です。


魚沼市の広神地区では、高遠石工の名が刻まれた唯一の石造物です。

 

石鳥居 

巣守神社

巣守神社入口

ミニガイド

国道252号線の〈並柳東〉右折、旧道を超えて直進、只見線のすぐ脇

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