ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 魚沼市の文化財 > 白山神社の社殿(はくさんじんじゃのしゃでん)

本文

白山神社の社殿(はくさんじんじゃのしゃでん)

ページID:0037606 更新日:2026年3月13日更新 印刷ページ表示

菊理姫之命(きくりひめのみこと)を祀る神社で、現在の社殿は文化2年(1805)に関矢孫三郎が再建しました。

小規模ながら、出雲崎の大矢七郎右衛門・舟橋松蔵による見事な彫刻があります。

建材には、妻有(現在の十日町市)の白山社の欅(けやき)が使われています。

白山神社 

白山神社正面

白山神社正面の彫刻 

白山神社柱の彫刻

ミニガイド

国道252号線の〈並柳東〉右折、旧道を超えてすぐの左側奥。細長い倉と社殿を覆う鞘堂(ガード用の建物)が目印

皆さまのご意見をお聞かせください

分かりやすかったですか?
役に立ちましたか?
見つけやすかったですか?