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銀山平の手水鉢(ぎんざんだいらのちょうずばち)

ページID:0037608 更新日:2026年3月13日更新 印刷ページ表示

越後高田藩は上田銀山の繁栄と安全を願い、明暦3年(1657)に大福神社を建立しました。

この手水鉢は造営にあたり高田藩筆頭家老・小栗五郎左衛門の一族の小栗茂吉がつくらせたもので、当時の繁栄を今に伝えます。

奥只見ダム建設に伴い現在の場所へ移されました。

 

​ 銀山平の手水鉢

 解説板

 石碑など

 立て札

ミニガイド

国道17号線〈井口新田〉から国道352号線。奥只見シルバーラインから銀山平、左折して湖岸を進み恋ノ又沢を過ぎた左手

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