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長松の十三仏塚(ながまつのじゅうさんぶつづか)

ページID:0037632 更新日:2026年2月27日更新 印刷ページ表示

直径が数メートルの塚が13基、一直線に並んでいます。

南北朝時代から室町時代のはじめにかけてつくられ、当時広まっていた「十三仏信仰」と深い関わりがあると考えられています。

十三仏塚が残る場所は全国でも少なく、新潟県内では唯一の例です。

 

​ 入口案内板

 長松十三仏塚上から

 長松十三仏塚全体

 長松十三仏塚の様子

ミニガイド

国道252号線の〈今泉〉右折、今泉集落外れの橋場橋を渡りすぐ右折、しばらく進み長松集落の小黒川右岸。案内板あり

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