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菅原神社の石彫物群(すがわらじんじゃのせきちょうぶつぐん)

ページID:0037684 更新日:2026年3月13日更新 印刷ページ表示

広神地区小平尾(おびろう)の石工技術は、安永4年(1775)、信州高遠(たかとお)の山室村から来た石工が菅原神社の石鳥居を造ったことに始まります。

境内の石彫は高遠石工や小平尾石工の手によるもので、石鳥井は広神地区で最も古いものと伝えられています。

菅原神社入口 

石彫物

石鳥居

石灯篭

ミニガイド

国道252号線〈親柄〉左折、国道352号線を直進、親柄集落のトンネル入口の手前

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