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青貝摺りの鞍・鐙(あおがいずりのくら・あぶみ)

ページID:0037731 更新日:2026年3月13日更新 印刷ページ表示

湯之谷地区、宇津野の佐藤庄兵衛家の先祖が、建久4年(1193)に源頼朝の富士の巻狩りに勢子として参加し、その功労によって賜ったと伝えられています。

青貝摺り(あおがいずり)の細かな装飾が施されています。

青貝摺りとは、貝殻のきらめきを使った飾り方のことです。

(一般には公開していません)

鞍 

 

鐙

 

鞍と鐙

 

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