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桜又古墳出土の遺物(さくらまたこふんしゅつどのいぶつ)

ページID:0037734 更新日:2026年3月13日更新 印刷ページ表示

桜又古墳は、「古林古墳群(ふるばやしこふんぐん)」とも呼ばれます。

明治14年(1881)に畑の開墾中に発掘され、18本の大刀(たち)や管玉などが出土したと伝えられています。

令和3年(2021)には、出土した鉄製品の保存処理の際に、たいへん珍しい銀象嵌(ぎんぞうがん)の装飾が確認されました。

桜又古墳出土の遺物

お問い合わせ先

魚沼市歴史資料館 電話025-793-7782 (入館料200円で常設展示中)

 

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