ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 魚沼市の文化財 > 正安寺遺跡の火焔型土器(しょうあんじいせきのかえんがたどき)

本文

正安寺遺跡の火焔型土器(しょうあんじいせきのかえんがたどき)

ページID:0037818 更新日:2026年3月13日更新 印刷ページ表示

正安寺遺跡は、縄文時代の中ごろ(今から約5000年前)を中心とする時代に栄えた大きな集落のあとです。

四つの突起が大きく立ち上がる火焔型土器が、ほぼ完全な形で出土しています。

火焔型土器づくりが最も盛んだった頃の姿を伝えています。

 

正安寺 下から

正安寺 全体

 

お問い合わせ先

魚沼市歴史資料館 電話025-793-7782(入館料200円で常設展示中)

皆さまのご意見をお聞かせください

分かりやすかったですか?
役に立ちましたか?
見つけやすかったですか?