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堀之内屋台囃子(ほりのうちやたいばやし)

ページID:0037820 更新日:2026年3月13日更新 印刷ページ表示

堀之内地区の鎮守である八幡宮(はちまんぐう)の十五夜祭りで、町中をくり歩く囃子屋台(はやしやたい)です。

踊り屋台と「しゃぎり屋台」からなり、音や踊りは縮商(ちぢみしょう)・宮忠の娘が京都で習い伝えたといわれます。

屋台を連ねる方式は大正時代初めに始まり、今の形は大正時代の中ごろに整いました。

 

堀之内屋台囃子

堀之内しゃぎり屋台

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