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桜又の古墳(さくらまたのこふん)

ページID:0037824 更新日:2026年3月13日更新 印刷ページ表示

堀之内地区の根小屋にある古墳です。6基の円墳があり「古林古墳群(ふるばやしこふんぐん)」とも呼ばれます。

埋葬方法には、木棺を直接埋めるものと横穴式石室をもつものの二種類があります。

同じ頃の魚野川流域の南魚沼の円墳と比べると、武器の副葬品が多いことが特徴です。

 

桜又の古墳(古林古墳群)1

桜又の古墳(古林古墳群)2

ミニガイド

関越自動車道堀之内インターチェンジ入口のすぐ手前、右手(魚野川側)の小さな階段を登る

 

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