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銀山間歩(坑道跡)(ぎんざんまぶこうどうあと)

ページID:0037837 更新日:2026年3月13日更新 印刷ページ表示

銀山平の一帯は、寛永18年(1641)に銀鉱が発見されてから万延元年(1860)の閉山まで、約200年間にわたり鉱山として栄えました。

採掘用の間歩(地面や岩山を横に掘り進めた坑道)の多くは奥只見ダムに水没しましたが、傾城沢(けいせいざわ)を中心に8カ所が確認されています。​

 

銀山間歩 案内板

銀山間歩 

銀山間歩 入口

銀山間歩 案内板2

ミニガイド

国道17号線〈井口新田〉から国道352へ。奥只見シルバーラインを経て湖岸へ、恋ノ又沢を過ぎ登り切った左手

 

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