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平地山城跡(へちやまじょうせき)

ページID:0038131 更新日:2026年3月13日更新 印刷ページ表示

広神地区江口、破間(あぶるま)川と小黒川の合流点を見下ろす中世の山城です。

室町時代から慶長3年(1598)まで江口氏の居城と考えられます。また大庄能登守(たいしょうのとのかみ)の伝説もあります。

上杉景勝の会津移封にともない廃城となりました。

北から

南から

西から

縄張り図

ミニガイド

国道252号線今泉地内〈今泉〉右折。小黒川右岸。江口集落または薮神発電所の下手から入山

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