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銀山供養塔(ぎんざんくようとう)

ページID:0038181 更新日:2026年3月13日更新 印刷ページ表示

安政3年(1856)、鉱山請負師の正田利右衛門(しょうだりうえもん)が、鉱山の安全と採掘中に命を落とした人々の冥福を祈って建立した供養塔です。

のちに奥只見ダム建設による水没を避け、現在の場所に移されました。

案内板1

案内板2

供養塔

周囲

ミニガイド

国道17号線〈井口新田〉から国道352へ。奥只見シルバーラインを経て湖岸へ、恋ノ又沢を過ぎ登り切った尾根の先

 

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