計画期間
令和3年度から令和17年度までの15年間
計画策定の目的
施設の長寿命化により、ライフサイクルコストの縮減、財政負担の平準化、建替え・統廃合を図り、中長期的な視点による社会教育施設等の施設整備のあり方を示します。
このため、建物の長寿命化に伴い、これまでの事後保全型の維持管理から、予防保全型の維持管理へ転換し、建物の機能や設備を常に良好な状態に保つこととします。
また、適正な時期に改修・建替え等を実施するため改修等の優先順位や実施計画を定め、ライフサイクルコストの縮減と財政負担の平準化に寄与することを目的とします。
計画の概要
- 社会教育施設長寿命化計画の背景・目的等
- 社会教育施設等に関する市の現況・目指すべき姿
- 社会教育施設等の実態
- 社会教育施設等整備の基本的な⽅針等
- 規模・配置計画の基本的な⽅針と施設整備の⽔準等
- ⻑寿命化の実施計画
- ⻑寿命化計画の継続的運⽤⽅針
ダウンロード
魚沼市社会教育施設等長寿命化計画 [PDFファイル/7.2MB]
<外部リンク>
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