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4月にグランドオープンを迎えた本町のにぎわい創造拠点「こいでテラス」において、オープニングイベント「テラスDEマルシェ」が開催されました。
当日は、子どもから大人まで楽しめる多彩な催しや出店が並び、会場は約1,000人の来場者で賑わいました。

魚沼市二十歳の集いが響きの森文化会館で開催され、内田市長が祝辞を述べました。
振袖や羽織袴・スーツ姿の207人が参加し、華やかな雰囲気の中、新たな門出を祝いました。
第3回東京魚沼会総会が上野の東天紅で開催され、内田市長が出席しました。
当日は155名が参加しました。昨年度から入会条件に「魚沼を愛する者」を加えたことで、魚沼市出身者以外も入会・参加できるようになり、交流の輪が広がっています。終盤にはヨイヨーサ踊りや「故郷」の合唱が行われ、盛会となりました。

尾瀬山開き式典が群馬県片品村で開催され、内田市長が出席しました。
式典には福島県檜枝岐村や魚沼市などの関係者約75名が参加し、観光シーズンの到来を前に来訪者の安全を祈願するとともに、尾瀬地域の誘客促進に向け連携を深めました。

内田市長が湯之谷小学校3年生とともに、月岡公園花広場でユリ球根の定植を行いました。
児童たちは球根の植え付けを通じて花を育てる楽しさや大切さを学ぶとともに、魚沼市の特産品であるユリへの理解を深めました。
