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「社会を明るくする運動」は、犯罪や非行の防止と更生への理解を深め、誰もが力を合わせて安全で安心な明るい地域社会の実現を目指す全国的な運動です。
保護司会の皆さんから、内閣総理大臣メッセージが伝達され、内田市長が受け取りました。

魚沼市産ユリ切花の出荷最盛期を前に、市と魚沼花き園芸組合、JA魚沼、全農にいがたが連携して、「東京都大田市場フラワーオークションジャパン」でトップセールスを行いました。関係者は、新たな販路の開拓に向けた手応えを感じていました。


砂防事業の推進に必要な予算の確保について、国土交通省及び財務省に要望しました。

「雪国魚沼から始まる自転車まちづくりシンポジウム」が、響きの森文化会館で開催されました。基調講演の後は、自転車を生かした新たな地域づくりをテーマにパネルディスカッションが行われ、活発な意見が交わされました。

首都圏在住の「魚沼ファン」の人たちから集まってもらい、さらなる関係人口の創出と拡大を目指した「魚沼市応援団感謝の集い」が東京・銀座で開催されました。魚沼米の地ビールや地場野菜の料理を通じて、参加者は魚沼の魅力を体感していました。


国道17号浦佐バイパスの整備促進に向けて、南魚沼市長、湯沢町長とともに、財務省へ要望書を提出しました。
