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穴沢集落で開催されている「陽だまりサロン」(地域の茶の間)を会場として移動市長室を実施しました。
鳥獣被害の状況や公共交通の運行に関することなど、地域の方々が日頃の生活の中で感じている多くの意見や想いを伺いました。
台風の影響が心配されましたが、実りの秋に感謝する「堀之内十五夜まつり」が、9月18日から20日までの3日間にわたり開催されました。
18日に開かれたカラオケ大会では、審査員を務めた内田市長が優秀者に「魚沼市長賞」を贈呈しました。
また、堀之内一周駅伝大会の開会式や大民踊流しに出席し、地域の皆さんとともに祭りを盛り上げました。
魚沼市内がコースに組み込まれている「雪国魚沼GCR」がNCRに指定されたことを記念し、南魚沼市の八色の森公園で起終点看板の除幕式が行われました。
同日開催された「南魚沼グルメライド」では、内田市長が南魚沼市長、湯沢町長とともにコースを試走しました。
※GCR…「ゴールデンサイクルルート」の略。湯沢町・南魚沼市・魚沼市を結ぶ広域サイクリングルート
※NCR…「ナショナルサイクルルート」の略。国が指定する、日本を代表するサイクリングルート

9月21日から30日まで「秋の全国交通安全運動」が行われ、9月24日には魚沼市内一斉街頭指導が行われました。
広神西小学校では、内田市長が街頭指導に参加し、登校する児童を見守りました。
伊米ヶ崎小学校をメイン会場として市の総合防災訓練を開催しました。
参加した児童と保護者は、防災食や車両展示などの様々なブースを回りながら防災知識を深めたほか、消防団員の指導のもと、土のうを作り浸水を防ぐ体験活動などを行いました。

南本町メインストリートと魚沼市生涯学習センター「ここいら」、魚沼市にぎわい創造拠点「こいでテラス」を会場に、「へそここビッグカーニバル」が開催されました。
トークショーに先立ち、内田市長があいさつを行いました。